中国・韓国・北朝鮮 存立危機事態の件で中国が猛反発してるけど火種を作ったのは中国スパイのフランケン岡田克也イオンだろう
国会の予算委員会での一つの質疑が、日中関係を一気に悪化させてしまった。11月7日、立憲民主党の岡田克也元外相が高市早苗首相に台湾有事について執拗に質問を繰り返し、「存立危機事態になり得る」という答弁を引き出したのだ。その翌日には中国の駐大阪総領事が「汚い首は斬ってやる」とSNSに投稿し、日中の非難の応酬へと発展した。わたしは、この一連の流れを見て、強い違和感を覚えずにはいられなかった。元外務大臣が知らないはずがない危険性岡田氏は2009年から2010年まで外務大臣を務めた人物...
