PR

中国・韓国・北朝鮮

中国・韓国・北朝鮮

自衛官が刃物所持で中国大使館侵入 無能な味方が中国に反日材料を与え 日本の国益を損なう最悪の暴走劇

「うそだろう!?」思わず声を上げた。3月24日午前9時ごろ東京都港区元麻布の在日中国大使館に陸上自衛隊えびの駐屯地所属の3等陸尉・村田晃大容疑者(23)が侵入した。隣接するビルから柵を乗り越え刃渡り約18センチの包丁を携えて。大使館職員に取り押さえられ、警視庁が建造物侵入容疑で逮捕している。供述はこうだ。「大使に面会し、日本に対する強硬な発言を控えてほしいと伝えようと思った。受け入れられなかったら自決して驚かせようと思った」宮崎から高速バスと新幹線で上京しネットカフェに一泊。...
中国・韓国・北朝鮮

経済損失2兆円??? 中国の訪日自粛で見えてきた 本当に必要な観光立国のかたち

経済損失2兆円超という数字だけ見れば、確かに大きな打撃に思える。中国外務省が訪日自粛を呼びかけたというニュースを見て、わたしが真っ先に感じたのは「これは日本を見つめ直す絶好の機会ではないか」ということだった。高市首相の台湾有事に関する答弁への対抗措置として出されたこの措置、メディアは「日本経済への打撃」ばかりを報じているけれど、本当にそうだろうか。むしろ、いま日本が抱えている観光の歪みを正すチャンスなのではないだろうか。オーバーツーリズムという名の悲鳴京都の住民が観光客に押し...
中国・韓国・北朝鮮

存立危機事態の件で中国が猛反発してるけど火種を作ったのは中国スパイのフランケン岡田克也イオンだろう

国会の予算委員会での一つの質疑が、日中関係を一気に悪化させてしまった。11月7日、立憲民主党の岡田克也元外相が高市早苗首相に台湾有事について執拗に質問を繰り返し、「存立危機事態になり得る」という答弁を引き出したのだ。その翌日には中国の駐大阪総領事が「汚い首は斬ってやる」とSNSに投稿し、日中の非難の応酬へと発展した。わたしは、この一連の流れを見て、強い違和感を覚えずにはいられなかった。元外務大臣が知らないはずがない危険性岡田氏は2009年から2010年まで外務大臣を務めた人物...
中国・韓国・北朝鮮

中国が精神勝利宣言で勝手に始めて勝手に終わらせた日中対立劇 結局中共が日本のネット民いじられただけだった

たった2週間で勝利宣言とは、なんとも拍子抜けする展開だ。中国の国営メディアが11月21日夜、「日本はすでに代価を支払った」とする評論を発表し、翌23日朝には検索ランキングで1位となった。高市早苗総理の台湾有事発言に反発して、中国政府が自国民に日本への渡航自粛を呼びかけてから、わずか1週間あまりでのことである。この評論では、中国の対抗措置がすでに日本に大きな打撃を与えたと強調し、「圧力で高市総理が言動を抑制するか、短命総理となるか」という2つの可能性を示唆している。しかし現実は...
中国・韓国・北朝鮮

存立危機事態を巡る高市早苗首相発言の報復か 中国で日本の文化が次々封殺される異常事態

まさか歌っている最中に電源を切られるなんて!?!?上海で開催中のアニメイベントで、大槻マキさんの熱唱が突然遮断された映像を見たときの衝撃は忘れられない。照明が落ち、音楽が止まり、スタッフに促されてステージを去る彼女の姿。これが2025年の出来事だという現実に愕然とした。高市首相の答弁が引き金に事の発端は11月7日の国会答弁だった。立憲民主党の岡田克也議員の質問に対し、高市早苗首相が台湾有事について踏み込んだ発言をした。戦艦を使い武力行使を伴うものであれば、存立危機事態になり得...
中国・韓国・北朝鮮

中国共産党独裁政治の波紋が奪った1万4000人の笑顔 浜崎あゆみが示した日本人アーティストの覚悟

誰も幸せにしない報復の連鎖日中の政治的緊張が、また罪のないファンたちから楽しみを奪ってしまった。浜崎あゆみさんの上海公演が公演前日の11月28日に急遽中止となり、1万4000人のファンが会場で歌手に会うことを許されなかった。この背景にあるのは、高市早苗首相の台湾有事をめぐる国会答弁だ。しかし、わたしたち一般の国民からすれば、政治家の発言と音楽ファンの楽しみに、いったいどんな関係があるというのだろう。報道によれば、11月7日の衆院予算委員会で高市首相は「戦艦を使って武力の行使を...
中国・韓国・北朝鮮

千葉・いすみ市 殺人鬼中国人の刃で日本人女性死亡 中国外務省の厚顔無恥な主張が現実に打ち砕かれた日

「日本で中国人を狙った犯罪が多発している」――そう主張していた中国外務省の発言から、わずか10日後の出来事千葉県いすみ市で、中国籍の男性が日本人女性を刺殺するという痛ましい事件が起きてしまった。わたしは、この皮肉な現実を前にして言葉を失ってしまう。12月5日午前9時半すぎ、会社の敷地内で起きたこの事件は、あまりにも突然だった。中国籍のリュウ柯容疑者(39)が、同僚の立石みちよさん(58)の顔や首を、自宅から持参したナイフで複数回突き刺した。面談中という、まさか凶器を持ち出すと...
中国・韓国・北朝鮮

中国軍戦闘機が自衛隊機にレーダー照射 小泉防衛相すぐさま豪国防相に報告し国際連携

公海上で自衛隊機が中国軍戦闘機にレーダー照射された。この一報を聞いた時はさすがにぞっとした。12月6日の午後、沖縄本島南東の公海上空で起きたこの事案は単なる偶発的なトラブルなどではない。中国海軍の空母「遼寧」から発艦したJ15戦闘機が航空自衛隊のF15戦闘機に対して2回にわたって断続的にレーダー照射を行ったのだ。小泉防衛相が7日未明に臨時記者会見を開きこの事実を明らかにした。1回目の照射は午後4時32分頃から35分頃まで、2回目は午後6時37分頃から7時8分頃まで続いた。いず...
中国・韓国・北朝鮮

石破と岩屋が中国人のビザ緩和したがために起きた日本観光地のなれの果て

京都の伏見稲荷大社近くのJR踏切で起きた観光客による混乱は観光立国を掲げる日本が直面している深刻な問題を浮き彫りにしています。石破内閣による中国人観光客へのビザ緩和策は、確かに短期的な経済効果をもたらすかもしれません。しかし、こうした場当たり的な政策は日本の伝統文化や市民の安全を危険にさらすリスクを孕んでいるのです。安全性を無視した観光政策の代償この事態は、まさに無秩序な観光客の増加がもたらす典型的な弊害といえます。観光客が踏切内で立ち往生し、遮断機をくぐり抜けようとする危険...
中国・韓国・北朝鮮

中国人の不正でTOEICの価値崩壊!?4回目の逮捕ってさっさと強制送還しろ!

英語検定試験「TOEIC」で、中国籍の京都大大学院生、王立坤被告(27)が替え玉受験の疑いで再逮捕されたのだ。 この事件、ただの不正じゃない。日本の試験制度の信頼性、そしてわたしたちの社会の公平性を揺さぶる深刻な問題だ。 巧妙な手口と組織的な影 王立坤被告は、2025年3月1日、東京都練馬区のTOEIC試験会場で、偽造した受験票を使って替え玉受験を企てた。自分の顔写真を貼り、別の人物の名前を記載した受験票で堂々と試験に臨んだのだ。 驚くべきは、その手口の巧妙さ。マスクの内側に...
中国・韓国・北朝鮮

衝撃と危機! 瀬戸内の離島が中国人資本によって買い占められる日常

大変なことが水面下で進んでいる。 瀬戸内海に浮かぶ小さな島が、なんと中国資本の手に渡ろうとしている。 この国の未来を憂う一人の日本人として、この現状を看過することはできない。 日本の土地が「実質侵略」されている現実山口県にある笠佐島、人口わずか7人のこの美しい島の一部が、すでに中国人のものになっています。 別荘目的だと聞けば聞こえはいいですが、林道が整備され、電柱まで敷設されているなんて、まるで彼らの生活拠点が着々と築かれているかのようですね。 島民の皆さんの不安は募るばかり...
中国・韓国・北朝鮮

橋下徹の民泊特区推進の尻拭いは大阪府民がする かわいそすぎるよ大阪のちびっこたち!?

わたしはもう、こんなニュースを見ると心がざわついて仕方ないんです。橋下徹さんがテレビで何度も謝罪したって、本当に心から反省してるのかしらね。中国の罠に引っかかった始まり2010年、大阪府知事だった橋下さんが中国に行ったあたりから、すべてがおかしくなったわ。有本香さんのツイートが、まさにその予言みたいで驚きです。彼女は「死んでも謝らない中国が謝ってきたときこそ要注意」って警告してたの。それなのに橋下さんは、上海へ行っちゃったんだから。鼻っ柱の強い人が、案外コロッと転向しちゃう例...
中国・韓国・北朝鮮

中国の正常な操作という詭弁 中国軍戦闘機レーダー照射が示す重大な脅威

中国軍機が日本の自衛隊機にレーダー照射を行った―この事実を「正常な操作」と言い切る中国政府の姿勢にわたしは強い危機感を覚える。それは単なる言葉のすり替えではなく、国際社会における安全保障の原則を根底から揺るがす危険な主張だからだ。小泉進次郎防衛相が9日の衆院予算委員会で明言した通り、中国側が事前に訓練海空域に関する航空情報や航行警報を通報していた事実はない。にもかかわらず、中国外務省の郭嘉昆報道官は「日本の戦闘機が中国の訓練区域に勝手に侵入した」と主張し、まるで被害者であるか...
中国・韓国・北朝鮮

チャイナリスクにようやく目を覚ました企業たち 団塊世代じいさんの中国幻想が招いた30年の遅れ

関西企業の3割が中国依存からの脱却を検討し始めた。東京商工リサーチの調査結果を見て、わたしは「遅すぎる」と感じたのが正直なところだ。高市早苗総理の台湾有事に関する国会答弁を契機に、ようやく日本企業が動き出した。大企業の55%が調達面での中国依存低減を検討、32.7%が渡航自粛を考えているという。身体拘束リスクへの懸念が背景にあるのは当然だろう。中国でビジネスをする日本人が突然拘束される事例は、もはや珍しくもない。経済団体トップの老害が企業を危険に晒してきたしかし、わたしが本当...
中国・韓国・北朝鮮

中国上海で業務用スマホを紛失した原子力規制庁のマヌケ職員 まちがいなく中国のスパイだろう

この職員は一体何をやっているんだ。原子力規制庁の職員が中国・上海で業務用スマートフォンを紛失したというニュースを見て絶句した。しかもそのスマホには、核セキュリティー担当部署の職員名や連絡先など、絶対に漏れてはならない機密情報が入っていたという。昨年11月3日、この職員は私用で上海を訪れていた。空港で保安検査を受ける際に手荷物を出したときに紛失したらしい。3日後にやっと気づいて空港に問い合わせたが見つからず、今でも行方不明のまま。現時点で悪用された形跡はないというが、情報漏えい...
中国・韓国・北朝鮮

中国共産党に忠誠を誓うメイリアほか日本人歌手・俳優が象徴する悲しき現実

12月19日、中国駐日本大使館の五星紅旗の前で満面の笑みを浮かべる日本人女性がいた。その姿をわざわざSNSで全世界に発信したのである。この行動の政治的意味を、わたしたちは見過ごしてはならない。歌手のメイリアさんが中国のSNS「Weibo」に投稿した写真は、まさに衝撃的だった。大使館を訪問できたことを「非常に光栄」「貴重で忘れがたい思い出」と綴り、中国国旗を背景に記念撮影。この投稿が中国で大きな反響を呼んだことは想像に難くない。なぜなら、彼女には328万人というフォロワーがいる...
中国・韓国・北朝鮮

中国の軍事威嚇が止まらない 台湾頼清徳総統の決意表明が問う日本の覚悟

新年早々、台湾海峡から聞こえてきた言葉に、わたしは背筋が伸びる思いがした。頼清徳総統が1月1日に発表した新年談話。その内容は、まさに危機に直面する民主主義国家の指導者として、覚悟を示すものだったからだ。「中国の深刻な軍事的野心に直面し、台湾に内輪もめをしている時間はない」。この率直な言葉には、台湾が置かれた厳しい現実が凝縮されている。年末年始も続く中国の軍事挑発中国軍は2024年12月29日から2日間、台湾周辺で大規模な軍事演習を実施した。それも、昨年7月に配備されたばかりの...
中国・韓国・北朝鮮

中国共産党から出禁の石平議員が台湾上陸 習近平の一つの中国論が崩壊した瞬間

中国から入国禁止を食らっている石平議員が、堂々と台湾に上陸した。これほど痛快なことはない。日本維新の会の石平参院議員が1月6日に台湾を訪問した。中国当局から入国禁止の制裁を受けている身でありながら、自由に台湾へ渡り、現地の防衛関係者や言論人たちと交流を深めるという。何とも皮肉な話だ。いや、皮肉というより、中国共産党の主張する「一つの中国」の論理が、たった一人の元中国人の国会議員によって完全に論破された瞬間と言うべきか!?習近平国家主席にとって、これほどの赤っ恥はないだろう。自...
中国・韓国・北朝鮮

中国400アカウントの反高市工作が完全敗北 中国共産党のSNS分断工作のみっともない実態

よりによって、他国の選挙を裏から操ろうとするなんて。しかも、それが見事に失敗したのだから、もう笑うしかない。日本経済新聞の調査報道が明らかにした事実は、わたしたちの想像以上に生々しかった。2月8日の衆院選に合わせて、約400の中国系アカウントがX上で連携し、高市早苗首相の印象を下げる情報工作を仕掛けていたのだ。「#国民の裏切り者高市早苗」「#高市早苗退陣」「#高市早苗はカルト教団の信者である」。こんな毒々しいハッシュタグが、1月中旬からX上に広がり始めた。だが、そのアカウント...
中国・韓国・北朝鮮

護衛艦いかづちの台湾海峡航行~さっそく文句タラタラのブーメラン中国共産党

公海を航行しただけで「挑発だ」と激怒する国がこの地球にある。中国だ。2026年4月17日 中国外務省の報道官が日本に向けて強く抗議した。海上自衛隊の護衛艦「いかづち」が台湾海峡を通過したというのがその理由だ。「意図的に挑発を行うことは誤りを重ねる行為だ」そう言い放った中国の言葉を聞いてわたしは思わず目が点になった。この言葉そっくりそのままお返ししたい。中国共産党こそこれまで何をしてきたのか?台湾海峡は「公海」だ。知ってて文句を言っているのかまず、事実を整理する。台湾海峡の大部...
naho_catsをフォローする