PR

事件・事故

事件・事故

辺野古抗議船転覆死亡事故 文科省が突きつけた3つの”重い事実” 共産党は逃げるな!

17歳の女子高校生が修学旅行先の海で命を落とした。この事実だけで胸が締めつけられる。2026年3月16日、沖縄県名護市の辺野古沖で小型船2隻が転覆した。研修旅行として訪れていた京都府の同志社国際高校2年生の武石知華が亡くなり、生徒14人が負傷した。あれから2か月あまり。5月22日、松本洋平文部科学大臣が会見に立ち文科省の調査結果を公表した。そこで示された3つの指摘はずしりと重い。「安全管理が著しく不適切」「教育基本法に反している」「政治的活動に該当」学校法人同志社に対する異例...
事件・事故

同じ命なのになぜテレビは沈黙するのか?辺野古抗議船転覆事故と磐越道バス事故が暴いたオールドメディアのダブスタ

同じ17歳の高校生が命を落とした。それなのに、片方の死亡事故だけが連日テレビで大きく取り上げられもう片方はまるで「なかったこと」のように扱われている。2026年5月6日福島県郡山市の磐越自動車道で新潟・北越高校ソフトテニス部の遠征バスがガードレールに衝突した。3年生の稲垣尋斗さんが亡くなり26人が負傷。運転していた若山哲夫容疑者(68)は翌7日に過失運転致死傷の疑いで逮捕された。実名はもちろん、顔写真、供述内容、バス会社への家宅捜索までテレビは怒涛の勢いで報じている。「速度の...
中国・韓国・北朝鮮

千葉・いすみ市 殺人鬼中国人の刃で日本人女性死亡 中国外務省の厚顔無恥な主張が現実に打ち砕かれた日

「日本で中国人を狙った犯罪が多発している」――そう主張していた中国外務省の発言から、わずか10日後の出来事千葉県いすみ市で、中国籍の男性が日本人女性を刺殺するという痛ましい事件が起きてしまった。わたしは、この皮肉な現実を前にして言葉を失ってしまう。12月5日午前9時半すぎ、会社の敷地内で起きたこの事件は、あまりにも突然だった。中国籍のリュウ柯容疑者(39)が、同僚の立石みちよさん(58)の顔や首を、自宅から持参したナイフで複数回突き刺した。面談中という、まさか凶器を持ち出すと...
中国・韓国・北朝鮮

中国軍戦闘機が自衛隊機にレーダー照射 小泉防衛相すぐさま豪国防相に報告し国際連携

公海上で自衛隊機が中国軍戦闘機にレーダー照射された。この一報を聞いた時はさすがにぞっとした。12月6日の午後、沖縄本島南東の公海上空で起きたこの事案は単なる偶発的なトラブルなどではない。中国海軍の空母「遼寧」から発艦したJ15戦闘機が航空自衛隊のF15戦闘機に対して2回にわたって断続的にレーダー照射を行ったのだ。小泉防衛相が7日未明に臨時記者会見を開きこの事実を明らかにした。1回目の照射は午後4時32分頃から35分頃まで、2回目は午後6時37分頃から7時8分頃まで続いた。いず...
事件・事故

台湾で中国国旗を掲げ「台湾は中国のもの」と叫んだ日本人2名を強制退去&再入境禁止処分

えっ?そんな日本人いるの! 台湾の西門町で中国国旗振り回して「台湾は中国のもの」って叫ぶなんてバカ丸出し!むむっ、やはり奴らは日本人に帰化した元中国人。なんでこんな奴らが簡単に日本へ帰化できるのか?このニュースを見た瞬間、頭に血が上っちゃったんだよね。 2025年8月24日、台北の繁華街西門町で2人の男が中国の五星旗を掲げて大騒ぎ。 彼らは自分たちを日本人だって言い張ってるけど「台湾は中国のものです」「中国を愛しています」「日本と中国は永遠の友好を」なんて発言をマイクでまき散...
中国・韓国・北朝鮮

中国人の不正でTOEICの価値崩壊!?4回目の逮捕ってさっさと強制送還しろ!

英語検定試験「TOEIC」で、中国籍の京都大大学院生、王立坤被告(27)が替え玉受験の疑いで再逮捕されたのだ。 この事件、ただの不正じゃない。日本の試験制度の信頼性、そしてわたしたちの社会の公平性を揺さぶる深刻な問題だ。 巧妙な手口と組織的な影 王立坤被告は、2025年3月1日、東京都練馬区のTOEIC試験会場で、偽造した受験票を使って替え玉受験を企てた。自分の顔写真を貼り、別の人物の名前を記載した受験票で堂々と試験に臨んだのだ。 驚くべきは、その手口の巧妙さ。マスクの内側に...
中国・韓国・北朝鮮

中国上海で業務用スマホを紛失した原子力規制庁のマヌケ職員 まちがいなく中国のスパイだろう

この職員は一体何をやっているんだ。原子力規制庁の職員が中国・上海で業務用スマートフォンを紛失したというニュースを見て絶句した。しかもそのスマホには、核セキュリティー担当部署の職員名や連絡先など、絶対に漏れてはならない機密情報が入っていたという。昨年11月3日、この職員は私用で上海を訪れていた。空港で保安検査を受ける際に手荷物を出したときに紛失したらしい。3日後にやっと気づいて空港に問い合わせたが見つからず、今でも行方不明のまま。現時点で悪用された形跡はないというが、情報漏えい...
事件・事故

辺野古で命を落とした17歳女子高生の声を勝手に代弁する沖縄タイムスの読者投稿欄と対応が人間以下でしかない

ご遺族の悲しみを踏みにじる投稿が新聞の紙面に堂々と載ってしまう沖縄。2026年5月1日付の沖縄タイムス5面 「Opinion わたしの主張 あなたの意見」欄。「辺野古事故 デマは許されず」と題された読者投稿の末尾にはこう書かれていた。「天国から2人の声が聞こえてくる。『誹謗中傷にめげず、抗議行動を続けてほしい』と」読んだ瞬間、背筋が凍った。ふざけるな!亡くなった武石知華さんはまだ17歳だった。同志社国際高校2年生。海外暮らしの経験を持ち 「日本のJKになりたい」 と日本の高校...
事件・事故

共産党・小池晃氏の定例会見の辺野古死亡事故問答が映す当事者意識なき政党の致命的な他責思考

共産党の地方組織もこの協議会に加盟していたことが明らかになっている。あれから1か月以上が経った4月27日共産党の小池晃書記局長が記者会見に臨んだ。そこで飛び出した言葉に思わず耳を疑った。「平和の問題を一生懸命勉強して沖縄まで来られた方がね、ああいった形で命を落とされるというのは絶対あってはならないこと」一見すると、痛みに寄り添うような言葉に聞こえる。けれど、遺族がnoteに綴った事実を知れば、この発言がいかにずれているかがわかる。武石知華さんが辺野古での乗船プログラムを含む「...
事件・事故

辺野古転覆死亡事故生き残った船長を国会で証人喚問 有耶無耶にさせない 真相を問い続ける理由

17歳の少女が修学旅行から帰ってこなかった。2026年3月16日 沖縄県名護市辺野古沖。「平和学習」のために訪れた同志社国際高校2年の武石知華さんが、転覆した船の中で命を落とした。波浪注意報が出ていた海で。事故から1か月あまりが過ぎた。けれど、わたしはこの事故を忘れるわけにはいかないと強く思っている。なぜなら知華さんの死を取り巻く「構造」があまりにおかしいから。波浪注意報の海になぜ生徒を乗せたのかまず事故の経緯を整理しておきたい。転覆したのは市民団体「ヘリ基地反対協議会」が運...
テレビ・マスコミ

武石知華さんの無念を国会へ 産経新聞以外のオールドメディアが沈黙する 逆メディアスクラムの異常

あの17歳の女の子は、珊瑚礁が見たかっただけだった。3月16日沖縄県名護市辺野古沖。研修旅行のFコースを選んだ同志社国際高校2年、武石知華さんが乗っていた抗議船「平和丸」が転覆した。波浪注意報の出ていた海。引率教員は不在。安全判断は船長まかせ。そんな状況で乗せられた小型ボートが沈み、知華さんは17歳の命を絶たれた。あれから1カ月が過ぎた。国会でついに「武石知華さん」と呼ばれた日4月16日、参院文教科学委員会。国民民主党の伊藤孝恵参院議員が質問に立った。「あえて今日は女子生徒と...
事件・事故

辺野古抗議船転覆死亡事故が突きつけた平和運動と責任の深い空白

2人の命が失われてもまだ同じ言葉を繰り返すだけならその平和運動はいったい誰を守っているのか。沖縄県名護市辺野古沖で起きた抗議船の転覆死亡事故はあまりにも重いものを私たちに突きつけた。 平和学習の最中に女子生徒ら2人が亡くなった。ここで問うべきは事故そのものだけではない。なぜ危険を止められなかったのか。なぜ大人の世界の理屈が若い命の上に乗ってしまったのか。その責任の空白だ。4月7日の記者会見で国民民主党の玉木雄一郎代表は犠牲者に哀悼の意を示したうえで「基地に反対すること、憲法9...
事件・事故

辺野古転覆死亡事故で共産党・田村委員長が「ヘリ基地反対協議会」が構成団体である事を認めるも まともに謝罪できない異常事態

2人の命が奪われたのに共産党はまだ逃げるつもりなのか?3月16日沖縄県名護市の辺野古沖で起きた船の転覆事故。平和学習で乗船していた同志社国際高校の女子生徒と船長を務めていた71歳の男性牧師が亡くなった。14人の生徒が骨折や打撲などの重傷を負い乗員2人もけがをしている。波浪注意報が出ていた海になぜ高校生を乗せた船が出たのか。あの日、海上保安庁の巡視艇は「気象、海象が危ない」とメガホンで警告していた。それでも船は止まらなかった。事故から半月以上が経った4月2日共産党の田村智子委員...
事件・事故

17歳の夢を置き去りにした 沖縄偏向研修旅行と逃げる同志社国際高校 左翼平和学習の大罪

17歳の少女が見たかったのは政治ののぼりではない。きらきら光る、沖縄の珊瑚礁だった。わたしは、この話を読むほどに、胸がぎゅっと痛んだ。 辺野古の事故で娘さんを失った遺族の無念は、ただ深いという言葉では足りない。 愛娘は沖縄の海を楽しみにしていた。 その素直な願いが政治色の濃い研修旅行の空気に押し流されていたとしたら。 あまりに切ない。あまりに重い。沖縄で平和を学ぶこと自体は大切である。 戦争の悲惨さを知る。 住民の苦しみを知る。 それは日本人としてきちんと向き合うべき歴史だと...
事件・事故

同志社国際高校の「第三者委員会」設置は誰のための調査か? 早期終結のみを考えただけの高校側の逃げ切りを許すな

17歳の女の子が、海の底に沈んだ。それなのに学校側が立ち上げた「第三者委員会」のメンバーを見て愕然とした。3月16日沖縄県名護市の辺野古沖で同志社国際高校の研修旅行中に小型船2隻が転覆。高校2年生の武石知華さん(17)と、船長の金井創が命を落とした。生徒12人と乗組員2人の計14人が負傷している。しかも転覆した船には、引率教員が1人も乗っていなかった。船は海上運送法の事業登録すらされていない「抗議船」。救命胴衣の着用も不十分だったと報じられている。これを「事故」なんて生やさし...
事件・事故

平和学習という名の洗脳 同志社国際高校が未成年の高校生に押しつけた左翼政治活動の闇

17歳の女の子が、修学旅行で命を落とした。2026年3月16日沖縄県名護市辺野古沖。同志社国際高校2年の武石知華さんと船長の金井創が乗った船2隻が転覆し2人が亡くなった。波浪注意報が出ていた海に教員の引率もなく事業届出すらしていない船で生徒18人を送り出した学校の責任。それだけでも十分に重い。けれど、この事故の底にはもっと根深い問題が横たわっている。産経新聞の独自報道によれば同校は2018年3月の沖縄研修旅行のしおりに驚くべき文章を載せていた。辺野古移設に反対する「ヘリ基地反...
事件・事故

紀州のドン・ファン事件 2度の無罪が突きつける「疑わしきは罰せず」の重み 須藤早貴被告が勝つのか!?

13億円の遺産、「完全犯罪」の検索履歴、覚醒剤の密売人との接触これだけの状況証拠がそろっていても司法は「無罪」と判断した。2026年3月23日、大阪高裁。「紀州のドン・ファン」こと野崎幸助さんの急性覚醒剤中毒死をめぐり殺人罪に問われた元妻・須藤早貴被告(30)に対し、控訴審でもふたたび無罪判決が言い渡された。村越一浩裁判長は1審の和歌山地裁判決を支持し検察側の控訴を棄却。これで司法の判断は2度、同じ結論に至ったことになる。正直なところこのニュースを見た瞬間ため息が出た。「えっ...
事件・事故

脱税セレブ宮崎麗果 ハイブランド断捨離フリマに透ける反省なき金策の匂い

年商25億円のカリスマママがフリマでブランド品を売りさばくこれが脱税の「後始末」だというのだから開いた口がふさがらない。実業家でインフルエンサーの宮崎麗果被告(38)。3月18日、東京地方裁判所で初公判が開かれた。法人税など約1億5700万円の脱税。偽造領収書で架空の業務委託費を計上し約5億円もの所得を隠していたという。しかも検察の問いに対して「間違いありません」とあっさり認めた。あっさり認められるほど、自覚があったということだろう。黒のパンツスーツにピンヒール。法廷に響く「...
事件・事故

辺野古沖転覆事故で海保が抗議団体「ヘリ基地反対協議会」へ家宅捜索 女子高生を死に追いやった平和学習の欺瞞

未来ある17歳の少女の命が海に消えた。3月16日、沖縄県名護市辺野古沖で起きた船の転覆事故は、教育の在り方に重い問いを突きつけている。京都府の同志社国際高校の生徒18人を乗せた抗議船2隻が波浪注意報の出ている海域で転覆。2年生の女子生徒と船長の金井創さんが亡くなり14人が負傷した。平和を学ぶはずの修学旅行がなぜこんな悲劇を招いてしまったのか。あの日は現場海域には波浪注意報が発表されていた。波高0.5メートル、風速4メートル。白波が立つ危険な状態だったという。事故直前には、海上...
事件・事故

1.5億円脱税を認めたインフルエンサー宮崎麗果被告 インスタでキラキラ 華やかさの裏に潜む闇と納税の意味

約1億5700万円の脱税。この金額わたしたちが一生懸命働いて納めた税金がいとも簡単に闇に消えていたのかと思うと正直なところ胸がざわつく。3月18日、東京地裁で開かれたインフルエンサー宮崎麗果こと黒木麗香被告の初公判。「間違いありません」と起訴内容を認めた彼女の姿を、ニュースで目にした人も多いだろう。インスタグラムで美容関連商品を紹介し幅広い女性から絶大な人気を誇っていた宮崎被告。華やかな投稿の裏側では架空の業務委託費を計上するという古典的な手口でせっせと脱税を重ねていたという...
naho_catsをフォローする