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テレビ・マスコミ

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メディア永久追放するしかない老害・田原総一朗の暴言が日本の民主主義を蝕む そしてテレビが終焉を迎える

「え、今なんて言った?」わたしは耳を疑った。10月19日放送の『激論!クロスファイア』で、91歳の田原総一朗氏が口にした言葉「あんな奴は死んでしまえと言えばいい」この発言を聞いた瞬間、背筋がぞっとした。冗談では済まされない。言葉の暴力というものをこれほど露骨に見せつけられたことは久しぶりだった。全共闘世代の老害は去るべき。 pic.twitter.com/kug9DARmsq— take5 (@akasayiigaremus) October 20, 2025 言葉の刃を振り...
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維新の藤田文武共同代表が激おこプンプン丸 時事通信の連続誤報が示す オールドメディアのガバナンス崩壊

またか、と思わず声が出てしまった。時事通信が日本維新の会と自民党の連立協議について事実と異なる記事を配信し、藤田文武共同代表から「全部間違い」と厳しく指摘された。藤田氏は自身のXで「読めば読むほど腹立たしい誤報レベルの記事」と激怒している。何がそこまで怒らせたのか。それは時事通信が「企業献金禁止が硬かったから代わりに定数削減が出てきた」というまるで維新が方針転換したかのような書き方をしたからである。12項目すべてが重要だったのに実際には、維新は12項目を同時に提示し、どれも重...
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変態毎日新聞が露呈した言葉への無責任さ 安倍元首相銃撃事件の連載で暴力に「意義」を見出す危険な報道姿勢

あり得ない表現だ!毎日新聞が安倍晋三元首相銃撃事件に「社会的意義」があったと書いたことに、わたしは心底震えた。2022年7月8日、選挙演説中に凶弾に倒れた安倍元首相。その命を奪った暴力事件に「意義」があったとする表現を、よりによって大手新聞社が使ったのである。毎日新聞は10月15日、山上徹也被告の裁判員裁判開始を前に、会員向けニュースレターで連載企画を告知。そこで「事件の社会的意義を改めて振り返る」と記載したのだ。言葉の重みを理解しない報道機関の危うさ批判が殺到したのは当然だ...
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「支持率下げてやる」オールドメディアの本音が漏れた瞬間 時事通信カメラマンの発言が問う報道の中立性

「支持率下げてやる」——その一言が、日本の報道機関への信頼を音を立てて崩していく。2025年10月7日、自民党本部で起きた出来事は、多くの国民が薄々感じていた「オールドメディアの傲慢さ」を、これ以上ないほど明確に証明してしまった。高市早苗新総裁の取材を待つ報道陣の会話が、日本テレビのYouTubeライブ配信で全国に流れてしまったのだ。生配信で漏れた本音 報道機関の深刻な中立性問題問題の音声には「支持率下げてやる」「支持率が下がるような写真しか出さねえぞ」という男性の声がはっき...
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TBS報道特集の偏向報道問題 完全に放送法違反だろう!選挙期間中にここまでやるのか?

日本の民主主義が揺れている。民主主義の根幹である選挙において、テレビの横暴が目にあまる...参政党がTBS「報道特集」の偏向報道に抗議し、BPOへの申し立てを表明したニュースに、わたしは心をざわつかせた。 この問題、ただの報道論争じゃない。普段はさんざん報道しない自由を使いまくって偏向報道やりまくりのTBSだけあるわ~日本の言論空間と、わたしたちの国の未来がかかっているんだよね。 本当にTBSの報道特集とサンデーモーニングだけは潰してほしい。この2つの番組にスポンサーが付くの...