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自民党総裁選明日投票 Xに漂う高市早苗推しの悲壮感 あす大逆転で狂喜乱舞できるのか?

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わたしたち国民が本当に望んでいるのは、言葉の響きではなく政策実行力。

自民党総裁選が盛り上がりを見せる中、高市早苗氏への期待が高まっている。彼女が掲げる経済安全保障や安全保障政策は、いまの日本に必要不可欠なものばかりだ。一方で、もし小泉進次郎氏が総裁になったらどうなるのか。正直なところ、次の衆議院選挙で自民党は大敗するだろう。

小泉進次郎氏を推す議員は次の選挙で無職になりたいのか

小泉氏は確かに発信力がある。メディア受けもいい。しかし、具体的な政策の中身となると、どうにも頼りない印象を受けてしまう。「セクシー発言」に象徴されるような、耳障りはいいけれど何を言っているのかよくわからない言葉の数々。わたしたちが求めているのは、そんな空虚なフレーズではないのだ。

テレビは相変わらず偏向報道を続けている。報道しない自由を発動して、都合の悪い情報は流さない。だからこそ、わたしたちは自分で情報を集めて判断しなければならない。高市氏の経済政策や外交姿勢は、ネットを通じて多くの人に支持されている。それは彼女の政策が具体的で、現実的だからだ。

小泉氏を推す議員たちは、本当に次の選挙のことを考えているのだろうか。国民は見ている。パフォーマンスだけの政治家には、もううんざりしているのだ。自民党が生き残るためには、実力のあるリーダーが必要だ。

高市早苗氏こそが、いまの日本を導くにふさわしい人物である。経済安全保障を重視し、国益を第一に考える彼女の姿勢に、わたしは強く共感する。自民党には、正しい選択をしてほしいと切に願っている。

明日、高市早苗氏が党員・議員投票で過半数超えてくれ!奇跡を望む

Xの悲壮感

小泉進次郎と牧島かれんのステマ工作勝手に幕引きするなよ 総裁選辞退しかないだろう
これはもはや選挙妨害などで片付けられる問題ではない。自民党総裁選挙を辞退するしかないだろう。自民党総裁選での小泉進次郎陣営によるステマ工作問題は、単なる選挙戦術の範囲を完全に逸脱している。特に驚愕すべきは、元デジタル相の牧島かれん氏が広報班長として関わっていたという事実だ。デジタル政策の専門家とされる人物が、まさにその専門分野で最も卑劣な手法を使っていたのである。デジタル相経験者の信じがたい行為牧島氏は「事務所の判断だが私の確認不足」と弁明しているが、これほど白々しい言い訳が...