政治・経済

高市総理の所信表明演説 立憲民主党の元毎日新聞記者岡田悟と水沼秀幸の妨害ヤジ議員 国民の怒りの声で大炎上!

高市氏は10月24日、首相就任後初めての所信表明演説を国会で行った。だが衆院本会議での演説の冒頭から、世界平和統一家庭連合(旧統一教会)に関するヤジや、裏金問題、暫定税率に関するヤジなどを上げ続ける議員がいた。 ほかの議員が「静かにしろ!」「聞こえないんだよ!」と怒号を上げる場面もあった。だがその後もヤジは止まらず、とくに冒頭5分間は連発していた。高市氏が演説を止め、ヤジに反応しているとみられる場面もあった。その後も、定期的にヤジが飛んでいる。Xでは、ヤジを飛ばす動画とともに...
テレビ・マスコミ

高市早苗総理の支持率下げる気マンマンの写真~共同通信のメディアリテラシー欠如の現実

写真1枚が、時に千の言葉以上の力を持つ。デジタル時代の今、私たちは日々膨大な数の報道写真に触れている。政治家の表情、事件現場の様子、国際会議の一瞬の切り取り。それらの写真が私たちの認識や判断に与える影響は想像以上に大きい...報道写真の倫理と判断基準報道機関が写真を選ぶとき、そこには必ず判断が伴う。何百枚、何千枚と撮影された写真の中から、たった1枚を選び出す作業。これは単なる技術的な選択ではなく、極めて重要な編集判断なのである。国際的なフォトジャーナリズムの世界では、いくつか...
政治・経済

平壌どっこい党の福島瑞穂 高市内閣を戦争準備内閣と命名し中国が攻めてきた時の自衛戦争準備を進言する

平壌どっこい党(社民党)の福島瑞穂 高市内閣を戦争準備内閣と命名し、中国が攻めてきた時のために防衛戦争準備を進言する高市内閣を何と命名するか。戦争準備内閣。— 福島みずほ 参議院議員 社民党党首 (@mizuhofukushima) October 22, 2025 ネットの反応は?戦争準備って福島みずほ氏発狂してるね!高市内閣で高市首相のもとに日本の国防を強化していこう高市内閣が戦争準備内閣なら社民党は売国スパイ党だろうよこれは正しい中国共産党による戦争に準備する内閣だから...
政治・経済

高市内閣の支持率64%!! 石破内閣50・7%岸田内閣55・7%を大きく上回る!

共同通信社は21、22両日、高市内閣発足を受けて全国緊急電話世論調査を実施した。内閣支持率は64・4%で、発足時では石破内閣の50・7%、岸田内閣の55・7%を上回った。自民党の派閥パーティー収入不記載事件で元秘書が略式起訴された萩生田光一氏を要職の幹事長代行に起用した人事は「適切ではない」が70・2%。高市早苗首相の就任による日本初の女性首相誕生が、女性活躍の後押しになると歓迎したのは「どちらかといえば」を合わせ76・5%に達した。高市内閣の不支持率は23・2%。自民と日本...
テレビ・マスコミ

メディア永久追放するしかない老害・田原総一朗の暴言が日本の民主主義を蝕む そしてテレビが終焉を迎える

「え、今なんて言った?」わたしは耳を疑った。10月19日放送の『激論!クロスファイア』で、91歳の田原総一朗氏が口にした言葉「あんな奴は死んでしまえと言えばいい」この発言を聞いた瞬間、背筋がぞっとした。冗談では済まされない。言葉の暴力というものをこれほど露骨に見せつけられたことは久しぶりだった。全共闘世代の老害は去るべき。 pic.twitter.com/kug9DARmsq— take5 (@akasayiigaremus) October 20, 2025 言葉の刃を振り...
政治・経済

憲政史上初女性の首相に 第104代内閣総理大臣に高市早苗氏が就任 良かった!

自民党の高市早苗総裁(64)は21日、衆参両院の首相指名選挙で第104代首相に選出された。女性の首相就任は憲政史上初めて。高市氏は直ちに組閣に着手し、皇居での首相任命式などを経て自民と日本維新の会による連立政権を発足させる。維新は閣僚は出さず、政策協定に基づいて政権運営に協力する「閣外協力」にとどめる。🎥第104代内閣総理大臣指名の瞬間(衆議院本会議) pic.twitter.com/XZ1IwsE1go— 自民党広報 (@jimin_koho) October 21, 20...
政治・経済

自民党と維新の会が連立政権樹立で正式合意 高市総裁と吉村・藤田共同代表が合意文書に署名

自民党と日本維新の会の連立政権の樹立に向けた党首会談が20日午後6時過ぎから国会内で行われ、高市総裁と吉村代表が合意文書に署名しました。維新の藤田共同代表は合意について、国会議員の定数削減は、明日から始まる臨時国会で衆議院議員の1割を削減すると明記する、企業・団体献金の廃止は2年後の高市総裁の任期までに協議体を設置して合意に向けて協議するとの内容だと説明しています。合意により、あす21日の総理大臣指名選挙で維新は1回目の投票から高市総裁の名前を書くことになりますが、維新以外の...
テレビ・マスコミ

維新の藤田文武共同代表が激おこプンプン丸 時事通信の連続誤報が示す オールドメディアのガバナンス崩壊

またか、と思わず声が出てしまった。時事通信が日本維新の会と自民党の連立協議について事実と異なる記事を配信し、藤田文武共同代表から「全部間違い」と厳しく指摘された。藤田氏は自身のXで「読めば読むほど腹立たしい誤報レベルの記事」と激怒している。何がそこまで怒らせたのか。それは時事通信が「企業献金禁止が硬かったから代わりに定数削減が出てきた」というまるで維新が方針転換したかのような書き方をしたからである。12項目すべてが重要だったのに実際には、維新は12項目を同時に提示し、どれも重...
テレビ・マスコミ

変態毎日新聞が露呈した言葉への無責任さ 安倍元首相銃撃事件の連載で暴力に「意義」を見出す危険な報道姿勢

あり得ない表現だ!毎日新聞が安倍晋三元首相銃撃事件に「社会的意義」があったと書いたことに、わたしは心底震えた。2022年7月8日、選挙演説中に凶弾に倒れた安倍元首相。その命を奪った暴力事件に「意義」があったとする表現を、よりによって大手新聞社が使ったのである。毎日新聞は10月15日、山上徹也被告の裁判員裁判開始を前に、会員向けニュースレターで連載企画を告知。そこで「事件の社会的意義を改めて振り返る」と記載したのだ。言葉の重みを理解しない報道機関の危うさ批判が殺到したのは当然だ...
政治・経済

維新・吉村代表 自民連立の絶対条件に議員定数1割削減要求 高市さん閣外連携に留めるか!?

日本維新の会の吉村洋文代表は、17日のフジテレビ番組で、自民党との連立政権樹立について、年内の国会議員定数削減を明記する合意が得られない場合、連立を組まないと明言した。「定数削減は連立の絶対条件」と強調し、特に比例代表の定数削減を視野に入れていると示唆した。一方、立憲民主党の野田佳彦代表は記者会見で、「政治資金問題を棚上げして定数削減を進めるのは順序が違う」と批判した。吉村氏は、秋の臨時国会での議員定数1割削減という維新の提案について、「大胆すぎると思われるかもしれないが、そ...
政治・経済

年収の壁を維新に高校無償化で潰されまた今回も出し抜かれた玉木雄一郎

国民民主党の玉木雄一郎代表は15日夜のユーチューブチャンネル「たまきチャンネル」で、日本維新の会が自民党と連立を見据えた政策協議に入る方針を示したことに不信感を訴えた。両党の動きに先駆けて、国民民主、維新、立憲民主党の3党は首相指名選挙の対応を協議していくことで一致しており、玉木氏は維新について「自民党とやるなら『最初から言ってよ』という感じだ」とこぼした。ネットの反応は?玉木は立憲に乗せられて、はしゃいでいる内に維新にやられたということですね立憲は完全な自滅で、そこに国民民...
政治・経済

消費税10%決めた張本人が消費税負担軽減対策チーム作るって!? 野田代表の驚くべき豹変劇

「政治生命をかける」と言って消費税増税を断行した人が、いま減税を訴えている。これほどわかりやすい矛盾があるだろうか。立憲民主党の野田佳彦代表が「消費税負担軽減対策チーム」を立ち上げたという。Xへの投稿では「責任ある減税」「あなたを守り抜く政治」と、まるで国民の味方であるかのような言葉を並べている。だが、ちょっと待ってほしいわ。この人は誰だったのか。2012年、消費税を5%から10%へ段階的に引き上げる法案を成立させた、その人ではなかったか。わたしは思い出す。あの時の野田氏の演...
政治・経済

創価学会公明党・斉藤代表の再連立発言はやっぱり高市氏外し狙い 中国の顔色を伺う売国政党は国政から去るべき

まじでびっくりしたわ!公明党の斉藤鉄夫代表の発言は、連立離脱の理由が「政治とカネ」なんてウソっぱちだったって、まるで答え合わせをしてくれたみたいだわ。公明党の斉藤鉄夫代表が、ユーチューブ番組で自民党との再連立の可能性に言及したってニュースを見て、わたしはもう開いた口が塞がらないって感じだったわ。それも、次の次の首相指名選挙までには連立復帰もあり得るなんて、あまりに未練たらしいじゃない。つい先日、政治とカネの問題を大義名分に連立を解消したばかりなのに、その手のひら返しの早さには...
政治・経済

創価学会公明党 高市早苗総裁に一方的に連立離脱通告 次回選挙で斉藤代表は広島3区で落選するだろう

きょう夕方、公明党が自民党に対して連立離脱を一方的に通告したニュースは、わたしにとって本当にショックな出来事だった。26年も続いた自公連立政権が、こんなあっけない終わり方をするなんて、誰が想像できただろう。報道を見ても、高市早苗総裁のぶら下がり会見の文字起こしを読んでも、あまりにも公明党の対応が冷たすぎると感じた。高市総裁は、公明党の斉藤代表が懸念を示した政治資金の問題について、火曜日の会談以降、党内で真摯に対応を進めていたと話している。しかも速やかに対応しようと作業していた...
テレビ・マスコミ

「支持率下げてやる」オールドメディアの本音が漏れた瞬間 時事通信カメラマンの発言が問う報道の中立性

「支持率下げてやる」——その一言が、日本の報道機関への信頼を音を立てて崩していく。2025年10月7日、自民党本部で起きた出来事は、多くの国民が薄々感じていた「オールドメディアの傲慢さ」を、これ以上ないほど明確に証明してしまった。高市早苗新総裁の取材を待つ報道陣の会話が、日本テレビのYouTubeライブ配信で全国に流れてしまったのだ。生配信で漏れた本音 報道機関の深刻な中立性問題問題の音声には「支持率下げてやる」「支持率が下がるような写真しか出さねえぞ」という男性の声がはっき...