中国・韓国・北朝鮮

石破と岩屋が中国人のビザ緩和したがために起きた日本観光地のなれの果て

京都の伏見稲荷大社近くのJR踏切で起きた観光客による混乱は、観光立国を掲げる日本が直面している深刻な問題を浮き彫りにしています。石破内閣による中国人観光客へのビザ緩和策は、確かに短期的な経済効果をもたらすかもしれません。しかし、こうした場当たり的な政策は、日本の伝統文化や市民の安全を危険にさらすリスクを孕んでいるのです。安全性を無視した観光政策の代償この事態は、まさに無秩序な観光客の増加がもたらす典型的な弊害といえます。観光客が踏切内で立ち往生し、遮断機をくぐり抜けようとする...
政治・経済

保守の真髄を忘れた石破政権 トランプ新大統領との明暗に思う日本の岐路

日本は「無能な指導者」を擁して転落してゆくのか 分岐点の今、夕刊フジ休刊上記の記事を読んで、私の心は激しく揺さぶられました。会社帰りに愛車のロードスターを運転しながら、日本の行く末について深く考えずにはいられません。トランプ氏が示す保守のあるべき姿トランプ次期大統領の就任演説における「常識の革命」という言葉に、私は大きな希望を見出しています。日々の株価チェックでアメリカ経済の力強さを実感している身として、トランプ氏の言葉には重みがあります。一方で、石破首相が掲げる「楽しい日本...
国際問題

イーロンマスクとメローニ首相の同盟 自国第一主義が切り開く新たな国際秩序

私たち日本人から見ると、イタリアのメローニ首相の発言には、とても共感できる部分が多いと感じています。特に、グローバリズムの行き過ぎによって、国民の意思が軽視されている現状への警鐘には、大きくうなずかざるを得ません。日本のマスゴミはメローニ首相の事を極右とかネオファシズムとか呼んで毛嫌いする傾向にあるが本当にそうだろうか?言ってることはすごくまともで正論だと思います。日本もだがマスコミの極左化が酷すぎて一般人がついていけなくなってます。日本にもこういうまともなことをハッキリ言え...