政治・経済

村上総務相の減税恐怖煽りに怒り爆発!! 国民生活より省庁利権を守る政治家は即刻退場を

また政治家が国民を脅してきやがった!村上誠一郎総務相のガソリン税暫定税率廃止への反対発言を聞いてわたしは本当に腹が立った。この人は一体誰のために政治をやっているのでしょうか。ガソリン価格が高騰して庶民が苦しんでいる時に「減税したら大変なことになる」なんて脅し文句を並べ立てるなんて信じられません。国民の生活苦より税収確保が大事なのか村上総務相は「暫定税率が廃止されたら国と地方で1.5兆円の税収減少」だと言いますが、その前に考えるべきことがあるでしょう。今の日本で、ガソリン代に苦...
政治・経済

石破首相いつ辞任するんですか? 森山幹事長の辞任表明でも自民党内の混乱はおさまらないですよ!

参院選の大敗から1週間も経たないうちに、自民党内では早くも政権基盤の揺らぎが鮮明になっています。森山幹事長の引責辞任表明は、石破首相にとって痛手以外の何物でもないでしょう。いや、何も感じてないのか?この状況を見ていると、やはり政治の世界は厳しいものだと改めて感じる。選挙結果に対する責任の取り方として、森山氏の判断は理解できるものの党運営の要となる幹事長を失うことで、石破首相の政権運営はより困難な局面に突入。両院議員総会開催の意味するもの今回注目すべきは、党執行部が両院議員総会...
中国・韓国・北朝鮮

衝撃と危機! 瀬戸内の離島が中国人資本によって買い占められる日常

大変なことが水面下で進んでいる。 瀬戸内海に浮かぶ小さな島が、なんと中国資本の手に渡ろうとしている。 この国の未来を憂う一人の日本人として、この現状を看過することはできない。 日本の土地が「実質侵略」されている現実山口県にある笠佐島、人口わずか7人のこの美しい島の一部が、すでに中国人のものになっています。 別荘目的だと聞けば聞こえはいいですが、林道が整備され、電柱まで敷設されているなんて、まるで彼らの生活拠点が着々と築かれているかのようですね。 島民の皆さんの不安は募るばかり...
国際問題

外国人問題に喝! 強制送還されたクルド人M氏の事例から見る日本の未来

わたし達の日本はどこへ向かっているのでしょう? この国に住むわたし達日本人にとって、本当に大切なものが何か、改めて考えるときが来たのだと思います。変わる入管法と揺るぎない日本の決意2024年6月に改正された入管法が施行されてから、日本の移民政策は大きな転換期を迎えています。特に、長年にわたり問題視されてきた不法滞在者や、社会のルールを顧みない外国人に対する厳しい対応が、いよいよ本格的に始まりました。つい先日、7月8日には埼玉県川口市で長らく話題になっていたクルド人のM氏が、つ...
中国・韓国・北朝鮮

中国人の不正でTOEICの価値崩壊!?4回目の逮捕ってさっさと強制送還しろ!

英語検定試験「TOEIC」で、中国籍の京都大大学院生、王立坤被告(27)が替え玉受験の疑いで再逮捕されたのだ。 この事件、ただの不正じゃない。日本の試験制度の信頼性、そしてわたしたちの社会の公平性を揺さぶる深刻な問題だ。 巧妙な手口と組織的な影 王立坤被告は、2025年3月1日、東京都練馬区のTOEIC試験会場で、偽造した受験票を使って替え玉受験を企てた。自分の顔写真を貼り、別の人物の名前を記載した受験票で堂々と試験に臨んだのだ。 驚くべきは、その手口の巧妙さ。マスクの内側に...
政治・経済

参議院選挙で自民党に突きつけられた国民の怒り 石破首相の続投は国難を招く

国民の声は無視されたなぜ、すぐに辞めないのか!7月20日の投開票で、自民党と公明党が過半数を失ったのは、国民の怒りの表れだった。物価高に苦しむわたしたちの暮らしをよそに、消費税減税を頑なに拒む自民党。財務省の言いなりで、現金給付でごまかそうとする姿勢にうんざり。国民ははっきり「No」を突きつけた。なのに、石破茂首相は辞任せず、続投を宣言しやがった。この結果は、わたしたちの生活が置き去りにされている現実を示している。スーパーで買い物するたび、値札を見てため息が出る。電気代もガス...
政治・経済

野田代表の発言に見る 立憲民主党の根本的な認識不足と日本再生への道筋

野田佳彦代表の「日本人ファースト批判」発言を聞いて、わたしは思わず「ああ、やっぱりな」とため息をついてしまいました。この発言こそが、まさに立憲民主党の根本的な問題を浮き彫りにしています。「日本人ファースト=差別」という短絡的な発想の危険性野田代表は「日本人ファースト」を「自国第一主義」と同一視し、外国人差別だと決めつけています。しかし、これは明らかに論点のすり替えです。わたしたちが求めているのは、決して外国人を排斥することではありません。日本という国が、まず自国民の雇用と生活...
テレビ・マスコミ

TBS報道特集の偏向報道問題 完全に放送法違反だろう!選挙期間中にここまでやるのか?

日本の民主主義が揺れている。民主主義の根幹である選挙において、テレビの横暴が目にあまる...参政党がTBS「報道特集」の偏向報道に抗議し、BPOへの申し立てを表明したニュースに、わたしは心をざわつかせた。 この問題、ただの報道論争じゃない。普段はさんざん報道しない自由を使いまくって偏向報道やりまくりのTBSだけあるわ~日本の言論空間と、わたしたちの国の未来がかかっているんだよね。 本当にTBSの報道特集とサンデーモーニングだけは潰してほしい。この2つの番組にスポンサーが付くの...
社会問題

偽難民クルド人の強制送還について猪狩ともかさんの聡明な声に共感 日本を想う心と法治国家の大切さ

胸が熱くなるようなニュースに出会った。アイドルグループ仮面女子の猪狩ともかさんが、クルド人男性の強制送還についてXで発信した意見が、わたしの心を強く揺さぶった。猪狩さんの言葉に響く真実猪狩ともかさんは、車いすで活動しながらも、鋭い視点で社会を見つめている。彼女が2025年7月11日までにXで述べた言葉は、こうだ。「他国に行って犯罪を犯せば強制送還されるのは当たり前です。クルド人だからとかではないです。」この言葉に、わたしは深くうなずいた。法治国家としての日本の根幹を、シンプル...
国際問題

トランプVS石破 昭和以来の土下座外交で国益毀損させまくりだろう

今回のトランプ米大統領との電話会談、ぼくは正直がっかりしたよ。「日本の車は米国中を走っているのに、日本では米国車を見かけない」なんて言われて、石破首相はなんで堂々と反論できないんだ?左ハンドルのまま売りに来て、日本の道路事情に合わせる努力もしないアメリカ企業の怠慢なのに。安倍元首相なら「外を見てみましょうか」とその場で切り返したっていうじゃないか。ぼくたちの税金で高い給料もらってる首相が、電話一本で萎縮して「閣僚レベルで協議しましょう」って…マジ弱腰すぎない?国益を守るのが政...
国際問題

米国の関税 疲弊する日本の誇り高きモノづくり!?トランプ自動車関税の真の犠牲者はだれなのか?

アメリカが始めた経済戦争、マジやばくない?トランプ新政権が4月3日に発表した輸入車への25%関税、これぞまさに日本の自動車産業への宣戦布告だよ。今までの2.5%から一気に27.5%、トラックに至っては50%まで跳ね上がる。ぼくが自民党支持から離れたのも、石破政権の経済政策のダメさ加減が見えてきたからだけど、今回のアメリカの動きはそれ以上にヤバい。ドル高円安でも救われない日本の自動車産業確かに今の円安傾向は日本の輸出産業にとって追い風のはず。1ドル=110円~120円でも利益確...
事件・事故

ミャンマー大地震 巨大マグニチュード7.7 東南アジアに衝撃走る

東南アジアのミャンマーでマグニチュード7.7の巨大地震が発生したね。日本時間の午後3時30分頃、ミャンマー中部を震源として起きたこの地震、震源の深さは約10キロとかなり浅いみたい。しかも数分後には同じ地域を震源とするマグニチュード6.4の地震も襲ったんだよね。これはマジで深刻な状況だわ。この地震の影響は隣国タイにも及んで、首都バンコクではビルが大きく揺れ、多くの人たちが建物から避難する事態になったんだ。特に悲惨なのはバンコク郊外での被害で、建設中の建物が倒壊して1人が死亡、5...
政治・経済

10万円商品券問題 石破政権崩壊の始まり 経済混乱の足音が聞こえる

石破総理大臣が自民党の当選1回の衆議院議員15人に1人あたり10万円分の商品券を配っていたというニュースには、あきれてものが言えません。政治資金規正法に抵触するかどうかという法的な議論はさておき、この行為は政治家としての感覚の麻痺を如実に示しています。もちろん、石破総理は「私費で用意した」と弁明していますが、それならなおさら常識的に考えて不自然ではないでしょうか。一般的な会食の手土産として10万円分の商品券を配るということは、普通の感覚を持った人間なら避けるはずです。「石破お...
政治・経済

自民党の税制改革 スピード感なき決定と密室の議論に大多数の中間層の不信感が募る

いわゆる「年収103万円の壁」を巡る自民党・公明党・国民民主党の3党協議に関する報道を見て、私だけではなく他の自民党所属国会議員達も落胆し、怒っています。…— 高市早苗 (@takaichi_sanae) February 20, 2025 政府の税制改革を巡る動きに、またしても失望感を覚えています。高市早苗議員のXでの投稿は、私たち中間層の多くが感じている不満を代弁するものでした。特に気になるのは、重要な税制改革の議論が、ごく一部の幹部による密室での決定で進められているとい...
中国・韓国・北朝鮮

石破と岩屋が中国人のビザ緩和したがために起きた日本観光地のなれの果て

京都の伏見稲荷大社近くのJR踏切で起きた観光客による混乱は、観光立国を掲げる日本が直面している深刻な問題を浮き彫りにしています。石破内閣による中国人観光客へのビザ緩和策は、確かに短期的な経済効果をもたらすかもしれません。しかし、こうした場当たり的な政策は、日本の伝統文化や市民の安全を危険にさらすリスクを孕んでいるのです。安全性を無視した観光政策の代償この事態は、まさに無秩序な観光客の増加がもたらす典型的な弊害といえます。観光客が踏切内で立ち往生し、遮断機をくぐり抜けようとする...