中国・韓国・北朝鮮

橋下徹の民泊特区推進の尻拭いは大阪府民がする かわいそすぎるよ大阪のちびっこたち!?

わたしはもう、こんなニュースを見ると心がざわついて仕方ないんです。橋下徹さんがテレビで何度も謝罪したって、本当に心から反省してるのかしらね。中国の罠に引っかかった始まり2010年、大阪府知事だった橋下さんが中国に行ったあたりから、すべてがおかしくなったわ。有本香さんのツイートが、まさにその予言みたいで驚きです。彼女は「死んでも謝らない中国が謝ってきたときこそ要注意」って警告してたの。それなのに橋下さんは、上海へ行っちゃったんだから。鼻っ柱の強い人が、案外コロッと転向しちゃう例...
政治・経済

靖国参拝に対し毎年同じ中韓におもねる質問しかしないオールドメディア いい加減にしろ!

きょうわたしが心から感じたこと、それは日本の魂が試されているような出来事でした。毎年この時期、金太郎飴のように同じ報道が繰り返され、わたしはもう辟易している。終戦の日の15日、自民党の保守団結の会の皆さんが靖国神社に参拝されました。顧問の高市早苗前経済安全保障担当相もそのお一人で、国のために殉じられた方々へ哀悼の誠を捧げられたとのことです。日本国民として、祖国のために命を捧げた先人たちに感謝と敬意を表すのは、ごく自然な感情ではないでしょうか。わたしは、この尊い行為がなぜこれほ...
中国・韓国・北朝鮮

中国の正常な操作という詭弁 中国軍戦闘機レーダー照射が示す重大な脅威

中国軍機が日本の自衛隊機にレーダー照射を行った―この事実を「正常な操作」と言い切る中国政府の姿勢にわたしは強い危機感を覚える。それは単なる言葉のすり替えではなく、国際社会における安全保障の原則を根底から揺るがす危険な主張だからだ。小泉進次郎防衛相が9日の衆院予算委員会で明言した通り、中国側が事前に訓練海空域に関する航空情報や航行警報を通報していた事実はない。にもかかわらず、中国外務省の郭嘉昆報道官は「日本の戦闘機が中国の訓練区域に勝手に侵入した」と主張し、まるで被害者であるか...
政治・経済

NHKの詐欺まがいの世論調査 高齢者偏重で石破首相支持を捏造するなんて許せない

本当に信じられないわ。NHKが公共放送だって自負してるのに、こんな偏った調査結果を平気で報じるなんて...わたしはもう、怒りを通り越して呆れ果てるわ。年齢層の偏りがもたらす大問題参考記事を見ると、NHKの8月調査で石破茂首相の続投賛成が49%、反対40%だって報じたけど。年齢補正したら、逆転して反対が上回るんだって。これって、高齢者の声が過大評価されてる証拠だわ。若年層の回答が少なすぎるのが原因。30代以下は有権者の25%なのに、回答者は11%だけ。固定電話中心のRDD法が、...
テレビ・マスコミ

中国共産党を猛獣扱いする玉川徹のトンチンカン発言に違和感 公正中立で放送法を守るはずのテレビ朝日はどこへいくのか?

テレビ朝日「モーニングショー」で玉川徹が放った「中国を猛獣とすれば、いたずらに刺激するメリットはない」という言葉を聞いて、わたしは耳を疑った。相変わらずのことだが高市首相の台湾有事に関する答弁を批判し、まるで日中関係悪化の責任がすべて日本側にあるかのような論調。これが公共の電波を使った報道番組のコメントなのかと、正直驚きを隠せない。中国をいたずらに刺激するな! pic.twitter.com/4yglOTazhg— Mi2 (@mi2_japan) December 11, ...
テレビ・マスコミ

【動画あり】選挙直前にオールドメディアの露骨すぎる偏向報道 MBSが垂れ流した「怖い日本」という悪質レッテル

公共の電波で「怖い政党」と名指しする~これが報道と呼べるのだろうか?1月21日、MBSの情報番組「よんチャンTV」で信じがたい光景が放送された。自民党、日本維新の会、参政党を「強くて、まわりからこわいと思われる日本」を目指す政党と分類。一方で立憲民主党や共産党は「優しくて穏やかな日本」だという。あまりにも露骨な二元論。いや、これはもはやレッテル貼りと呼ぶべきだろう。衆議院解散を翌日に控えた絶妙なタイミングでの放送。偶然だろうか。わたしにはとてもそうは思えない。「中国外交に精通...
芸能人

米倉涼子麻薬取締法違反書類送検報道が突きつける推定無罪の原則と男選びの重さと男運

国民的女優の米倉涼子さんが麻薬取締法違反容疑で書類送検されたという報道に、きょう日本中が騒然となった。しかしこの報道、冷静に見る必要がある。関東信越厚生局麻薬取締部が2025年夏頃に家宅捜索を実施し、アルゼンチン国籍の男性との共同所持の疑いで捜査を進めてきたという。押収された薬物は鑑定の結果、違法なものと判明した。ただし重要なのは、米倉さん自身の尿検査では薬物使用の証拠が出なかったという点だ。書類送検は有罪ではない多くの報道を見て、わたしは強い違和感を覚えた。「書類送検」とい...
政治・経済

統一教会問題 自らの説明は避け高市総理には説明要求?野田佳彦のダブスタに呆れる

これはもう、笑ってしまうほどの「棚上げ」でしょう中道改革連合の野田佳彦共同代表が、高市早苗首相に対して旧統一教会との関係について「首相自身で説明するしかない」と迫った。週刊文春電子版が報じた、2019年の自民党支部パーティーで関連団体が計4万円分のパーティー券を購入していた疑いについてだ。たしかに、政治家が説明責任を果たすことは大切である。国民に選ばれた存在として、疑惑があれば誠実に向き合うべきなのは言うまでもない。しかし、ちょっと待ってほしい。その言葉、そっくりそのままお返...
テレビ・マスコミ

自民・維新・参政は「こわい日本」? 選挙報道の公平性なしにMBS毎日放送社長謝罪「非常に不適切」

公共の電波で特定の政党を「こわい」とラベリングする。それが許されると本気で思っていたのだろうか。1月22日、毎日放送の情報番組「よんチャンTV」で信じがたい光景が映し出された。衆院選を前にした政党紹介のコーナーで自民党・日本維新の会・参政党を「強くてこわい日本」中道改革連合・国民民主党・共産党・れいわ新選組を「優しくて穏やかな日本」と分類したフリップが堂々と掲げられたのである。政策の中身ではなくイメージで政党を二分する。しかも片方には明らかにネガティブな印象を与える「こわい」...
テレビ・マスコミ

衆議院選挙投票日当日に与党批判を畳みかけるTBS「サンデーモーニング」の偏向と異常さ

まさに投票日当日の朝、有権者がこれから投票所に向かおうとするその時間帯にTBS「サンデーモーニング」は特定政党への攻撃的な放送を行った。今朝、何気なくテレビをつけて愕然とした。画面には「円安ホクホク」「裏金」「統一教会」といったテロップが並んでいる。高市首相の発言を切り取り、労働者の苦しい声を対比させこれでもかと政権批判を重ねていく。選挙投票日当日にここまで露骨な放送をするのか。開いた口がふさがらない。発言の真意を歪める切り取り報道そもそも高市首相の「ホクホク」発言とは何だっ...
政治・経済

宗教法人課税という聖域に踏み込む高市総理 国民が待ち望んだ改革の狼煙をあげる

ついにこの時が来たのかもしれない。高市早苗総理が消費税減税の財源として「宗教法人への課税」を検討し始めたという報道を目にして、わたしは思わず膝を打った。これまで誰も手をつけられなかった聖域。政治家たちが見て見ぬふりを続けてきたタブー。それに正面から向き合おうとする姿勢に、大きな期待を抱かずにはいられない。なぜ宗教法人は税金を払わなくてよかったのか現在、宗教法人は法人税や固定資産税が免除されている。お布施や寄付にも税金はかからない。もちろん、本来の宗教活動を行う団体にとって、あ...
芸能人

#ママ戦争止めてくるわ と投票する前に自民党が戦争を望む証拠を示してほしい 坂本美雨の論理の飛躍とデマに呆れる

「自民党に投票した人は戦争を望んでいる」なんて、よくもまあ言えたものである。2026年2月8日の衆院選で自民党が大勝したあとミュージシャンの坂本美雨がXで展開した主張には正直あきれるしかなかった。「この結果において少数派であったこと、つまり戦争を望まず、止めようとしたことを誇りに思う」と投稿している。ちょっと待ってほしい。逆に自民党に投票した大多数の国民が「戦争を望んでいる」という根拠はいったいどこにあるのだろうか?憲法改正と徴兵制を直結させる論理の飛躍坂本美雨は投票日直前、...
スポーツ

ミラノコルティナ冬季オリンピック五輪選手村のコンドーム品切れ騒動 アスリートがお土産に渡す相手を真剣に考えてみた

まさか五輪の話題で「コンドーム」がトレンド入りする日が来るとは誰が予想した?ミラノ・コルティナ五輪の選手村で、無料配布されていたコンドーム約1万個が大会半ばで底をついたというのだ。IOCが公式に発表したのだから、これはもう立派な五輪ニュースである。そのお土産 いったい誰に渡すつもりなのかマダガスカル代表のクレルク選手は「お土産で持って帰る人が多いのでは」と語った。なるほど、五輪記念のコンドームか。確かにレアアイテムではある。しかし、ちょっと待ってほしい。帰国後、家族に「お土産...
中国・韓国・北朝鮮

チャイナリスクにようやく目を覚ました企業たち 団塊世代じいさんの中国幻想が招いた30年の遅れ

関西企業の3割が中国依存からの脱却を検討し始めた。東京商工リサーチの調査結果を見て、わたしは「遅すぎる」と感じたのが正直なところだ。高市早苗総理の台湾有事に関する国会答弁を契機に、ようやく日本企業が動き出した。大企業の55%が調達面での中国依存低減を検討、32.7%が渡航自粛を考えているという。身体拘束リスクへの懸念が背景にあるのは当然だろう。中国でビジネスをする日本人が突然拘束される事例は、もはや珍しくもない。経済団体トップの老害が企業を危険に晒してきたしかし、わたしが本当...
中国・韓国・北朝鮮

中国上海で業務用スマホを紛失した原子力規制庁のマヌケ職員 まちがいなく中国のスパイだろう

この職員は一体何をやっているんだ。原子力規制庁の職員が中国・上海で業務用スマートフォンを紛失したというニュースを見て絶句した。しかもそのスマホには、核セキュリティー担当部署の職員名や連絡先など、絶対に漏れてはならない機密情報が入っていたという。昨年11月3日、この職員は私用で上海を訪れていた。空港で保安検査を受ける際に手荷物を出したときに紛失したらしい。3日後にやっと気づいて空港に問い合わせたが見つからず、今でも行方不明のまま。現時点で悪用された形跡はないというが、情報漏えい...
中国・韓国・北朝鮮

中国共産党に忠誠を誓うメイリアほか日本人歌手・俳優が象徴する悲しき現実

12月19日、中国駐日本大使館の五星紅旗の前で満面の笑みを浮かべる日本人女性がいた。その姿をわざわざSNSで全世界に発信したのである。この行動の政治的意味を、わたしたちは見過ごしてはならない。歌手のメイリアさんが中国のSNS「Weibo」に投稿した写真は、まさに衝撃的だった。大使館を訪問できたことを「非常に光栄」「貴重で忘れがたい思い出」と綴り、中国国旗を背景に記念撮影。この投稿が中国で大きな反響を呼んだことは想像に難くない。なぜなら、彼女には328万人というフォロワーがいる...
政治・経済

被団協のダブスタ・ポジショントーク きのこ雲ランプaespa紅白出場でNHKは公共放送の使命を放棄した

10万人の声が1億2000万人の命を危険に晒している。日本原水爆被害者団体協議会、通称・被団協。この組織のダブルスタンダードぶりには、もはや開いた口が塞がらない。首相官邸筋が核兵器保有の必要性に言及すれば即座に抗議声明を出す。だが、韓国アイドルグループの中国人メンバーが原爆のきのこ雲を模したランプを「可愛い」と投稿した問題については「対応することはない」。この二重基準は一体何なのだろうか。中国・北朝鮮の核実験には沈黙する被団協被団協は2024年にノーベル平和賞を受賞した。その...
社会問題

aespaのニンニン紅白辞退 それでもなお残り3人出場を強行するNHKの判断は公共放送の原則を踏みにじる暴挙だ

大みそかのわずか2日前に発表された衝撃的なニュース。韓国発の4人組ガールズグループaespaがニンニンのインフルエンザ感染により3人での紅白歌合戦出場を強行するという。この判断に、わたしは公共放送NHKの姿勢に強い疑問を感じざるを得ない。なぜなら、完全な状態でのパフォーマンスを届けられないのであれば、出場そのものを見送るべきではないのか。ニンニンは20日から体調不良が続いており、病院での診察でインフルエンザ感染が確認された。医師からは十分な休養と安静が必要との診断が出ている。...
政治・経済

岡田克也の「国民の感情をコントロールしていかないと」 中共の代弁者として日本の民主主義の根幹を揺るがす上から目線の危うさ

「国民の感情をコントロールしていかないと」この一言を聞いた瞬間、わたしは背筋が凍る思いがした。12月21日のNHK「日曜討論」で、立憲民主党の岡田克也元外相が放ったこの発言は、民主主義国家の政治家として決して口にしてはならないものだ。高市早苗総理の台湾有事発言を「よく言った」と評価する国民の感情を「コントロール」するべきだと主張したのである。いったい誰が誰を管理する立場にあるというのだろうか。番組では、日本保守党の有本香事務総長が岡田氏の副会長を務める日中友好議連について、米...
社会問題

モンチッチ50年の重みVSラブブ1年で人気失速の軽さ 投機バブルの末路が示す日本玩具文化の底力

投機バブルで彩られた束の間の輝き中国発のキャラクター「ラブブ」を手がける泡泡瑪特(ポップマート)の株価が急落している。2024年12月29日までに8月のピークから4割超も下落したというのだ。希少性を売りに投機的な取引で盛り上がったものの、供給増加で中古価格が崩れると一気に失速。わずか1年程度で熱狂が冷めた格好である。この事態を見て、わたしはある日本生まれのキャラクターを思い出さずにいられなかった。1974年に誕生し、きょうも変わらず世界中で愛され続ける「モンチッチ」だ。モンチ...